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【〆切間近!】高校留学!ニュージーランドへ!

2020年01月31日

2020年4月からはじまる「海外高校卒業プログラム」のお申込みもまもなく終了となります。ご興味のある方は、お早めにご相談にお越しください。中学3年生の子どもたち、今高校1年生の子どもたちが今春からはじまる高校卒業を目指すプログラムに参加します。中には、中学の卒業を待たずに1月から、少しでも早く英語に慣れたいとニュージーランドに飛び立ちます。

2月から始まります「国内サポート」を2カ月間をかけてじっくりと行って参ります。

✓個別カリキュラムの作成

✓定期的なカウンセリング(毎週1回決まった時間

✓マンツーマン英会話レッスン(10回)

✓国内ホームステイ体験

✓毎日の生活報告(生活改善)

✓出発時の空港チェックインサポート

✓帰国報告会(帰国毎に進路相談を含む留学生活の報告会を実施)

 

 

4月~1月にかけて、集中的な英語のレッスンと、高校1年生の教科を履修します(体験型アクティビティなどにも参加)。

そして、2月から高校2年生となります(ニュージーランドの高校は、1月末頃から新学期がスタートします)。

しっかりと英語を学び高校の履修単位も取得します。そして高校3年生の時には、その先の進路のオプションが広がります。日本の大学を目指すという道、ニュージーランドの大学を目指すという道、第3の海外の大学を目指すという道が見つかります。特に、日本の大学を目指す場合には「帰国生入試(帰国子女枠受験)」の権利を得ることができます。試験科目は、小論文と面接のみ(受験する大学・学部による)。国際感覚を身に付けている学生を日本の大学は求めています。

いま、中学に通えていない不登校の子どもたち、高校1年生だけれども学校に通えていない不登校の子どもたち、まだまだたくさんの可能性はあるのです。個性を大切にし、多様性の社会が温かくみんなを受け入れてくれます。

今春の4月からの留学を検討されている方は、お早めに留学のご相談におこしください。

 

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日本の学校が合わない、日本の学校が苦手な子どもたち、不登校の子どもたちを、優しく温かく迎えてくれる海外の子どもたちと学校生活を送ることで、きっと、「自分の居場所は日本だけではない」と感じることと思います。それは、世界には様々な学校が存在しています。百聞は一見に如かず(Seeing is better than hearing)、世界の見え方、自分の向かう先がガラッと変わる瞬間が、留学した先にはあると思います。

そんな皆さんの人生のターニングポイントに寄り添えたらと思います。

 

留学をサポートするターニングポイント

不登校からの留学を全力でサポートいたします

 

電話 :03-5823-4288(月曜-土曜 11時から19時まで)

メール:info@tp-ryugaku.com

 

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